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【健康】ただ見るよりも自分で作ってみる母【創作の心】

9月17日は、母の誕生日。

毎年、なにを贈ろうかなーと考える時期なのですが、大抵は母の好きなジグソーパズルになります。

 

 

母の趣味と創作

思い返せば、昔からいろいろと作る母でしたね。

料理やパンやお菓子作り、手芸などもよくやっていて、ハマると集中してやっていたような気がします。

ケーキなんて、売ってほしいという人が現れるようなレベルまで追求して作ってます。

 

私もどこかで、そんな母の「モノ創りの血」を継いでいるのでしょうか。

母は絵は描きませんが、テレビをダラダラ観るよりも、家事を済ませてなにかやっているイメージが強いです。

夢中になれることがあると、いつまでも脳が若い、なんていいますよね。

 

 

母と心配性

これはお父さんは心配症(著:岡田あーみん)。

 

母は、結構心配するタチなのですが、少し帰りが遅くなったりすると、すぐに「なにかあったのではないか」と家族を心配していました。

そこから想像が飛躍して、よくないことを考え、居ても立ってもいられない状態になるんですね。

 

笑い話のタネになるようなことがほとんどですが、心配をかけないようにすることは大事だなあと思います。

いつ出かけたのかわからない、どこに行ったのか、いつ帰るのかもわからない、という家庭もあります。

干渉してまですべてを把握し合う必要はないのですが、無事を知らせておく、心配をかけないというのは、家族にかぎらず、自分の周囲の人への配慮ではないかとも思いますね。

 

まあなんというかまとまりのない文章ですが、健康面で心配をかけがちな私なので、気をつけつつ母の誕生日をお祝いしたいと思います。

 

 

それでは今回はこのへんで!

最後まで読んでくださってありがとうございます(´ω`)

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